これが理由です。
本を読んだり、ブログを見たり、ニュースを見たり、いろいろなところで日々、知識を蓄えてるんだけど、
なかなかインプットするのが難しいし、頭の中で整理するのも簡単ではない。
ブログを書く利点として、読む人を意識するため、書きたい内容をよりわかりやすく、伝えようとするため
自分自身が要件を理解することが可能になる。
できるだけ、毎日更新をできるときはしたいなと思っている。
今後、個人的な事も面白おかしく書いていきまっせ!!
今すぐ、「お気に入り」かRSSに登録を!!!!(笑)

ネット広告しか知らない人は◎
googleという灯台がwebの海で光を照らす
確かにグーグルのことを中心に書いていたが
既存システムの凄まじい破壊と再構築


A brave US president for changing this world

これが本当のインタラクティブ!
ウェブサイト制作現場の舞台裏がわかる本
⇒引越し奉行
⇒走れ! iタウンページマン
君ある…
ついに動き出したベビプリ企画 同社は2001年に京都で創業し、04年に東京に移転。06年に米国シリコンバレーに支社
「Hatena.Inc」を設置し、近藤社長も米国に移住していた。
今回、米国での体制が整ったほか、複数の拠点で開発する難しさを解消するため、
開発拠点の統一を検討。京都、東京、シリコンバレーの3候補から、開発に集中できる土地として
創業の地・京都を選んだ。
京都では、学生や他企業の人材、国際色豊かな人材などを受け入れ、新サービスの開発や
既存サービスの充実を図っていくとしている。
近藤社長は「京都移転ではてなの新しい発展の契機をつかむと同時に、いずれは京都が
日本のシリコンバレーのような場所となり、インターネット産業の流れを変えることができれば」
とコメントしている。
※情報提供 ITメディアhttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/0802/14/news092.html
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シリコンバレーにいらしゃるKさんへの手紙・・・
ものづくりの会社
はてなの本質を垣間見る6.
文章の論理構造を示す見出しにつかうタグです。検索エンジンにとって
重要な要素のひとつです。
わかれている。以下、記述の注意点
①h1は1ページにつき1回のみ使用する。
②h1はページ内容を示す固有テキストを使用する。
③h1~h6の順に使用する
④文字の装飾に使用しない
7.キーワードのページ密度について
厳密に何%といものがなく、ユーザーにとって良いコンテンツを作ること。やりすぎはスパム行為になります。
8.内部リンクを最適化にしておく
9.パンくずリストを作成する
下層ページからのリンクを集められる。
10.サイトマップを作成する
①テキストで作成すること。
②内部リンクが100を超える場合は分割すること
③サイトマップを検索エンジンのために作成せず、ユーザビリティを考えること。
11.リンクポピュラリティを意識するべし
①外部からリンクが多ければ多いほどよい
②検索エンジンに高い評価をもらっているサイトからリンクされること
※ランクが低いページから100リンクされるより、高いページから20リンクの方が効果的
12.yahooカテゴリーには必ず登録する
13.URL・ファイル名などはラベリングしておく
14.Flash・フレームは必要最低限使用する。
現状のサイトを一度チエックし、改善できるところはするべき。
今回の参考書籍↓↓
1.適切なキーワードを選択する
あたり前のことだが、意味が広すぎるキーワードはNG。逆にマイナーすぎるのもNG。
サイト運営者だけで考えていたら、思い込みでユーザーが実際に検索するキーワードと違うものを選定する
危険性があるため、複数人で選定するのがベストです。
おすすめのキーワード選定ツール
・Google Trends
・シソーラス(類語)検索
これはすごく便利です。思いつかないワードがでてきます。
http://www.gengokk.co.jp/thesaurus/
2.WEB標準化されたサイトを構築する
W3Cが定めて標準に利用される技術。具体的には、論理構造と視覚構造を分離(x)html+CSSすることにより、
情報的価値を最大限に発揮させることができる。
これが、SEOとどのような関係があるのか?
CSSで視覚表現を管理することにより、htmlには文章の記述のみだけになる。
検索エンジンがよみとれない装飾表現を排除し、テキスト情報のみクローラーに伝える
ことが可能になるので標準化したサイトを構築すること。
3.titleタグはクリック率をあげる最重要項目
・重要なキーワードは前に記述する
・社名・サイト名などは最後に記述する
例)SEO/インターネットSEOサービス 株式会社○○
検索結果画面にでてくる最大の文字数
・ヤフー 38文字 グーグル 34文字
4.metaタグは補佐的に記述
現在のアルゴリズムではあまり重要ではないが、キーワードを絡めて記述すること
5.アンカーテキストの記述のNG
検索エンジンはアンカーテキスト部分を重要項目の認識する。
良い例:カレーライスのレシピはこちら
悪い例:詳細はこちら
しっかりとキーワードを盛り込むことによりロボットも重要に認識してくれる。
【詳細はこちら】は×です。
次回に続く・・・・
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