というのは、大手代理店のD社やH社なんかは、マス広告が基本にあるわけですが、
まずは、「話題性」「おもしろい案」「口こみ期待」などを求めてくることが多いと感じています。
ユーザビリティーなどの話は一切したことありません。
企画書とかも「おもしろい案をだしてね」みたいね雰囲気がありありです。
実際は、おもしろい作品を制作しても、盛り上がっているのは業界だけで、
一般消費者は全く気にしていない感じですよね?
先日、中村勇吾がNHKで特集されていましたが、すばらしいと思うし、なかなかマネができる
ことではないとも思います。でも、「だから何?」といった感じをうけるのです。
あれは、万人に伝わるのかが疑問です。
ネット広告代理店のS社やO社などは、費用対効果を重要視している印象です。
どっちがいいとかいう議論ではないですが、webの考え方も企業によってバラバラなんだなー
といった感じです。
インタラクティブな領域は、個人的にはあまり好きになれませんね。
web業界引退かな・・おれwww
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どうして・・・
結構よかったです!!
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